●韓国の伝統生地を使ったアートクラフト作品を作るプロジェクト、響hyangの最新情報をお伝えします。

●作品は響hyangオフィシャルサイト(hyangcraft.com)、響hyangアートクラフトショップ(hyang.shop-pro.jp)にてお楽しみ下さい。
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響hyang東京展(2/4-2/6)のお知らせ


1月のソウル展に引き続き、2月4日(土)〜2月6日(月)の3日間、響hyang展を開催いたします。今回もインスクとモーリーが会場にて皆様をお迎えします。

大好評のリバーシブルトートバックやアクセサリーに加え、手彫りの黒檀(こくたん)取っ手がついたキラリと輝くシルクミニハンドバック、春まで使えるリバーシブルネックウォーマー、“ハンボク(韓服)”のリボン部分である“オッコルム”をイメージしたブローチ(シルクケース入り)、など、新アイテムを旧正月連休を返上して制作中です!
※出国前に、作品をいくつかブログにてご紹介予定です。※

作品は全てハンドメイドの一点ものです。

自分だけのお気に入りを見つけにぜひご来場ください。

※展覧会場でのみ、セミオーダーのご注文も承ります※




*日時:2012年2月4日(土)〜2月6日(月) 11:00〜19:30

*場所:Rental Space Queue de chaton
               (レンタルスペース クゥーデシャトン)

*住所:〒 168-0064 東京都杉並区永福3-35-9 ヤマグチビル1F
               (井の頭線西永福駅南出口から徒歩0分。交番の斜め向え)    

*URL :http://queue.xrea.jp/


 

 


●○響hyang(ヒャン)とは?●○

響hyangは“韓服(ハンボク)”生地を使ったアートクラフト作品を制作するプロジェクトです。

写真映像作家・金仁淑、日韓翻訳家・安現美、グラフィックデザイナー・森美弥子、韓国伝統工芸作家・アンビョンイム、チヨンウンの5人で2009年から活動を開始しました。

“間(between)”というコンセプトのもと、在日・日本・韓国それぞれの国、職業、年代が持つ感性を融和した作品を発表しています。韓国伝統工芸の芸術性にデザインプロダクトの実用性を加えた作品は、細部までこだわり何段階もの試作を経て完成された、ハンドメイドの1点ものです。

 


 

●○WEB SHOP●○

hyang作品はWEB SHOPからもご購入いただけます。

こちらも御覧くださいませ。

 

http://hyang.shop-pro.jp/

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